巨人2-3中日 大竹、痛恨のホームランを浴びる。

こんにちわ。とーむです。

今日は2020年9月26日20回戦巨人-中日の結果をお伝えしていきます。


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中日0000200103
巨人0000002002

畠中盤までナイスピッチングも京田に一発を浴びる。

巨人先発は畠、中日は福谷が先発でした。

畠は4回まで無失点と前回に続いてナイスピッチング。今日も6回は投げ切ってくれるかな?と思って見ていましたが、5回に京田に痛恨のツーランホームランを浴び、そのあとも連打を浴びて降板してしましました。

うーむ。投げる球はよかっただけに一発に泣く形になってしまいましたね。

打線も中日先発の福谷に6回まで無得点。テンポのいいピッチングの前に抑えられていました。

それでも7回に坂本が粘って四球を選ぶと岡本がナイスツーベース。無死1、3塁のチャンスを作ります。

ここで丸は三振してしまいましたが、好調中島がセンター前に運び同点としました。

大竹が同点から久々に失点。ホームランを浴びてしまう。

同点になり勝ちパターンの大竹がでてきましたが、木下にまさかのホームランを浴びました。

中日は勝ちパターンがしっかりとしているため、この1点が回致命傷となってしまいました。

中日に7回途中から祖父江、福、マルティネスとつながれて逃げ切られてしまいました。

9回は岡本がヒットを放ってチャンスを作りましたが、代走増田が盗塁失敗でチャンスを拡大できず。

今日は終始中日に流れを持ってかれた試合だなと感じました。

連勝は5で止まったものの切り替えられる敗戦。

中日に敗れはしたものの、試合は接戦だったので切り替えてまた明日という感じでしょうか。

明日は戸郷が先発。新人王を取るためにも明日は必ず勝ちたいですね。

以上巨人2-3中日 大竹、痛恨のホームランを浴びる。 でした。

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